オープン・ザ・ビーン

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ちゃい文々コミック・エッセイ『どーいんソレ!』
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12: ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
投稿者:ちゃい文々
投稿日:10年08月23日 11:45
いやーあたたかい感想、ありがとうございます(´ー`*) 。

YONG XINGさん、アイラさん、UNOさん
手に取っていただけて本当に嬉しいです。

表紙もピンクにしてみました。ちっと若々しいです♥

「砂山とり」・・・なるほど。
そんな気持ちになること、あったあった!!!
11: 読ませていただきました。
投稿者:uno
投稿日:10年08月23日 09:32
とってもお久しぶりです・・(^_^;)
ご出版おめでとうございます。 家族で読ませていただきました☆
読んでて、自分の出産の時のこととか色々思い出しちゃって涙が出ました。笑いあり・涙ありでとっても楽しかったです♪
ちゃいさんにまた元気もらいました!!

私も旦那も、後編期待してます~よ!!・・なんてね^_^;
10: 買いました!
投稿者:アイラ
投稿日:10年08月20日 21:53
駅の文信堂で見つけました!
妊婦時代から描かれてあるので、わたしも当時を思い出しました。
・・・・・・わたしの場合はすごく悲惨でしたが・・・。
読みやすくて母ウツの状況もあり共感が持てました。
今は独身時代が自由で、結婚・出産でがんじがらめになってしまう女性が多いですよね。
わたし自身、自由きままな独身時代をまんきつしたのでその時の思い出を糧に子育てがんばれました。

結婚・子育てで思ったのは「砂山取り(棒倒し)」。
あれって一番の子ががーってすそ部分をたくさん取るじゃないですか。
男が一番目にがーっと取ってって。
その残りを女が取らざるをえない、と痛切に感じました。
今は離婚して呪縛から離れましたがその分一人で全部やってます!大変は大変だけど、悔いはないです。

いつか娘が妊娠した時にプレゼントしたい一冊です。読み易いし。
 
気が早いですが続編も楽しみですー。
読後の感想文で1冊作れちゃうんじゃないでしょうかね。
今後もちゃいさんの活躍を期待します!
9: わたくしも。。。
投稿者:YONG XING
投稿日:10年08月19日 10:11
「どーいんソレ!」早速 読ませて頂きました!
ホロリあり、笑いありで、一気に読んじゃいましたよ~。
ホント、お子さんでも楽しめると思いますよ。

表紙もメチャかわいいし、読みやすかったし、とても良かった!
8: ありがとう・・・♥
投稿者:ちゃい文々
投稿日:10年08月15日 23:06
まるさん、読んでくれてありがとね!!
妊婦時代のエピソードなんかもあるのに
お子さんも(たしかまだ小学生だよね)読んでくれたとは・・・うれしい!!!
7: 読みました♪
投稿者:まる
投稿日:10年08月15日 22:05
昨日TSUTAYAでちゃいさんの本と出逢えました!
さっそく買って帰ったら、子どもが先に読んでしまいました~。
私だけでなく子どもにとっても、ちゃいさんのコミック・エッセイはおもしろくて身近なようです。
その後、私もじっくり読んで、ほろろ~んとなりました。
6: お盆のころには!
投稿者:ちゃい文々
投稿日:10年08月08日 11:20
cuoさんお久しぶりです。メッセージ、ありがとです(^^)

発売が諸々の事情で遅れてしまいました(汗
お盆の13日にはTSUTAYAさんはじめ本屋さんに並びますので
ちょこっとチェックしてみていただけるとウレシイです(^^)

cuoさんも季節柄おからだお大事に♥
5: おめでとーございます☆
投稿者:cuo
投稿日:10年08月06日 15:56
すごいですね☆
きっと、あっという間に売り切れて増刷ですよ♪
私も本屋さん、のぞいてみよっと。

お体、ご自愛くださいね☆
4: よろしくお願いしまーす♥
投稿者:ちゃい文々
投稿日:10年07月23日 19:20
新潟日報事業社から1冊1,000円でございます。
よろしくお願いします(^^)

毎日暑いですねぇ〜!!ビール飲んで枝豆食べて・・・
夏太りしそうですて・・・

今日、JRの越後線、なんか止まっていましたねぇ。
暑い中足止めをくった方もいたようです。
大変だったでしょうね。
3: 楽しみです
投稿者:YONG XING
投稿日:10年07月23日 11:06
コミック・エッセイが出るのですね!
私も楽しみにしてます。8月の頭ってもうすぐですね。
きっと買います!
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  • ちゃい文々さんのオリジナルイラスト。オープン・ザ・ビーン
編集室から
編集者  本紙「ビーンズボックス」でおなじみの、ちゃい文々さんの子育て講演会に大勢の方から参加いただいた。本紙200号記念で、いつもお世話になっている読者の方に、もっと元気になっていただきたいとの企画。ちゃいさんの話はリアリティーがあり、「無理しなくていいよ」「悩んでいるのは自分だけじゃないよ」とお母さんお父さんたちを励ましてくれる。育児放棄、虐待などの、悲しいニュースが後を絶たない。子育てには親の笑顔が一番。孤軍奮闘している親がホッとしたり、元気になる時間が本当に大切だと実感。(牧) http://www.assh.ne.jp
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