人形
日常生活用品すべてのお買い物ができちゃう、
スペシャルスーパー ダイエー。店のなかを歩いてみると、
うれしい発見がここにもあそこにも! 
地階から6階まで、人にやさしい商品やサービスがいっぱい詰まってる。

ダイエーはママの強〜い味方です 万代シティと一緒に歩んできたダイエー
今から30年前、昭和48年11月23日にダイエーは万代シテイとともに華々しく誕生した。当時の名前は『ダイエー新潟ショッパーズプラザ』。開店を前に社員全員がジャージ姿で新潟市内には5万世帯を家庭訪問し、開店予告のチラシ40万枚が配布された。「万代橋の東詰めに、とんでもなく大きなスーパーができるらしい」。市民の関心は大いに高まり、オープン当日は午前10時の開店から満員御礼の大盛況。一番乗りは朝5時から並んだという。そして30歳を迎えたダイエーが一番大切にしていることは今も昔も変わらない。みんなが納得できる良い商品を納得できる価格で提供してくれる、まさに主婦の強い味方だ。
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オープン時の様子。押し寄せた人々で歩道も車道も埋まった
写真 地下1階にある作りたてサンドイッチの店「ウイッチクラフト」。ランチにも、子どもたちのおやつにもぴったり

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お買い物をしていると
心も体もあたたかくなってくる
 この季節、店内には暮らし方に応じた暖房器具から、ホカホカの寝具・衣類などが並び、しかも、とてもリーズナブル。地下1階食料品フロアで見つけた「らく楽こだわり鍋」コーナーには、素材にこだわった鍋料理の一人前がずらり。一人暮らしでもあたたかい手作りの味と楽しさを味わってほしい、そんなやさしさが伝わってくる。「すこやか育ち」マークは“どこで誰がどのようにしてつくったか身元がはっきりしていますよ”という表示。安全・安心・健康を大切にする人にとって見逃せない商品だ。
 電車やバスでお買い物に来たら、ぜひ利用したいのが「送料無料サービス」。食料品フロアと5階日用品寝具・インテリア売り場で5,000円以上(税込み)のお買い物をすると利用できる(配達エリアは新潟市内と亀田町)。高齢者(65歳以上)と妊婦、障害者手帳を持っている人は料金にかかわらず無料というから、困ったときは地下サービスカウンターで聞いてみよう。「もっと人にやさしく便利にしたい」。ダイエーでお買い物をしていると、そんなメッセージを感じる。
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地下1階の食料品フロアでは、材料がコンパクトにまとまった鍋コーナーが人気。5階の日用品や寝具・インテリア売り場にも冬をあったか〜く過ごせる快適グッズが勢ぞろい!
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写真 地下1階食料品フロアには「安全・安心・健康な食品であることを表す「すこやか育ち」の野菜が並ぶ

「癒やしのあるすてきな時間を贈りましょう」の
キャッチフレーズが心にしみる


今年のダイエーのお歳暮で、思わず「これ、欲しい!」とつぶやいてしまうのが、全国14有名温泉地を自由に選べるギフト。ギフトも人に優しくあたたかい、そんな贈り物満載のカタログをゲットしよう。〔ギフトコーナー/1階催事コーナーで〕
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お買得商品11/22 お買得商品11/23
お買得商品11/24 ダイエーロゴマーク
ダイエー新潟店
新潟市万代1-5-1
TEL.025(241)5111
営業10:00〜23:00
(専門店は〜21:00)

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