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← 落ち着いた雰囲気の料亭「花参道」で食を楽しめる | ![]() |
![]() ↑ 弥彦神社の門前に位置。宿泊棟と宴会棟から成るくつろぎの空間だ。ブライダルスペースとしての需要も高い あわび踊り焼きや5点盛りのお造りなど、季節のおいしさがズラリと並ぶ「初夏厳選プラン」の料理。舌平目のムニエルといった洋食が盛り込まれていたり、食事メニューに五目釜飯が楽しめるのも、このプランならではだ。これら多彩な味わいは部屋または料亭でゆったりと堪能できる → さっぱりといただける烏賊そうめん、風味豊かな蛤の土瓶蒸し、新鮮な野菜の炊きあわせなど、味わい豊かな顔ぶれがそろう。締めくくりは、涼やかな梅酒のゼリー寄せで ↓ |
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← 展望大浴場「彦星・織姫」。大きな窓から弥彦の風景を一望 |
展望露天風呂「月まくら・星まくら」。みずみずしい新緑も美しいが、ライトアップされた夜の景観もまた格別。弥彦山を眺めながらのんびりと ↓![]() |
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弥彦を訪れたなら、やはり効能豊かで歴史ある温泉を堪能しなくては始まらない。散策の途中に、または一日の仕上げに、ゆったりのんびり湯あみを満喫。肌を潤す透明な湯が、歩き疲れた体をじんわりと癒やしてくれる。 越後一の宮、弥彦神社の門前に位置する「四季の宿 みのや」は、創業から300年以上を数える老舗。格式と伝統に満ちたその空間には、さりげなく季節のしつらいが施され、訪れた人の心を和ませる。温泉が楽しめる大浴場は最上階。展望露天風呂につかり、思いきり手足を伸ばせば、心も体もふんわり軽くなっていくようだ。かたわらには弥彦山の姿が一望でき、たなびく湯気がそのかすみとなって、温泉情緒をかきたてる。 |
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海にも山にも近い弥彦だからこそ、その恵みを自慢の味わいでも存分に堪能したい。こちらでは「四季の宿」という名のとおり、味わいにも旬をたっぷり盛り込んで、それぞれの部屋へと運ぶ。出雲崎港から仕入れる魚介や新鮮な野菜など、できるだけ地元産の素材にこだわり、その本来のおいしさをダイレクトに伝える料理の数々は、見た目にも、香りにも、季節を実感できる仕上がりだ。なかでも季節限定の「初夏厳選プラン」は、あわび踊り焼きをはじめ、蛤(はまぐり)の土瓶蒸し、烏賊(いか)そうめん、五目釜飯など、全12品の多彩な味わいが楽しめるお得なプラン。粋な器使いや清涼感あふれる盛り付けでも訪れる夏を演出し、心地よいひとときを紡いでくれる。ほかにも、気軽に美味を楽しめる日帰りプランが盛りだくさん。弥彦ならでは、初夏ならではの一日を、くつろぎの空間でゆったりと。 |
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弥彦といえば、やはり温泉。 ゆったりと効能豊かな湯を楽しんだら、季節の味わいに舌鼓。 そんなぜいたくなひとときを過ごすのも、弥彦の楽しみ方のひとつである。 |
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弥彦散策のおともに ここ「四季の宿 みのや」が発行しているマップは、弥彦散策のおともに最適である。周辺地図とオススメの立ち寄りどころをズラリ掲載。折り畳めばコンパクトになるので持ち運びに便利だし、使い勝手も抜群だ。このマップ片手に温泉街をゆるりと散策すれば、弥彦の新しい魅力に触れることができるはず。館内フロントで気軽に問い合わせを。 |
![]() 7月18日まで 平日1人1泊2食付き12,000円 日帰り1人 6,800円 ◆厳選した旬の素材を使う会席料理 ◆温泉に入って個室でゆったり食事 ※3名以上より受け付け ※消費税、入湯税(1人150円)別途 ※休前日・土曜の利用は3,000円増し(宿泊のみ) ※時季により料理の内容・器などに若干の変更あり |
![]() 7月19日〜8月31日(8月14日〜16日を除く) 大人2人・子ども1人 平日34,800円 休前日44,800円 追加料金大人13,000円(休前日17,000円)、 子ども5,000円 ◆食事は展望レストランにて(8月18日〜31日は部屋食) ◆大人は特別会席+ハーフバイキング、子どもはちびっこバイキング ◆館内イベントも盛りだくさん ※税別 ※1室の利用 |
![]() 月曜〜金曜の11:00〜14:00 1人3,000円(入浴料込み・タオル付き) ◆気軽に楽しめるミニ会席料理 ◆宿泊の翌日にも最適 ◆食事はだんらん亭またはレストランにて ※税別 ※要予約 ※個室希望の場合は問い合わせを |
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〒959-0323 新潟県西蒲原郡弥彦村弥彦 TEL.0256-94-2010(代) FAX.0256-94-4463 http://www.minoya.net |
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